東広島デジタル写真研究会
                               

デジ研忘年撮影旅行

毎年恒例の写真撮影を兼ねた忘年旅行へ今年は総勢11名で壱岐の島に行きました。
経路は各駅―広島駅―博多駅―博多港―壱岐・郷ノ浦港です。
博多港や郷ノ浦港のフェリーへの乗降は、飛行機へ乗るタラップに似た乗降口から直接フェリーの3階へ乗降する方式で、広島には無い方式で、自分としても初めての経験でした。
壱岐の島は南北17キロ東西15キロの島で人口は3万人強だそうですが、想像したより平野が広く畑や田んぼもよく整備されていました。
歴史は古く「魏志倭人伝」に「一支國」と紹介され、古代より日本と大陸を結ぶ架け橋として栄えた地で神道発祥の地と言われるだけあって各地に古墳や神社があり撮影旅行としてより記念に写真を撮る場所がたくさんありました。
玄界灘の沖にある島で魚はたくさん取れるらしく、また壱岐牛と呼ばれる牛が飼われホテルや昼食場所で出された魚料理や肉料理はとてもおいしく今までの忘年旅行の食事では一番おいしかったと皆満足していました。



HSMTさん
HSMTさん
MIYOさん
MIYOさん
TKHSさん
TKHSさん
NSHRさん
NSHRさん
YOSDさん
YOSDさん
TKHRさん
TKHRさん
UMD
UMD
おまけ

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